上がってしまった時の対処法 【バッテリー上がりの修理救援業者】基本料4980円|関東対応|みらいバッテリー上がり110番

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バッテリーが上がってしまった時の対処法

バッテリーが上がったら

ロードサービスを使う

ロードサービスを使う

急に起きるバッテリー上がり、エンジンが一向に掛からないのは心配になります。そのような時はプロにお任せするが良いでしょう。電話1本で現場まで駆けつけてくれるので、安心です。修理の仕方がわからない、バッテリー上がりかどうかもわからない時は、「みらいバッテリー上がり110番」にご相談ください。

ジャンプスターターを使う

ジャンプスターターを使う

エンジンをかけるための小型のバッテリーのようなものをジャンプスターターと言い、救援車がいなくともご自身でジャンプスタートをすることができます。安いもので5000円から購入できるので、いざというときに助かる優れもの。ジャンプスターターから瞬発的に電力を流すことによってエンジンを始動させます。

救援車によるジャンピングスタートを行う

救援車によるジャンピングスタートを行う

他の車のバッテリーから電力を分けてもらい、エンジンをスタートすることをジャンピングスタートと言います。電気を分けてもらう車とバッテリーが上がってしまった車のバッテリーに、赤と黒の2本のブースターケーブルをつないで、エンジンスタートを試みます。

※バッテリー同士をブースターケーブルで繋ぐ順番は重要です。順番を間違えるとショートし発火してしまう恐れもありますので、必ず以下の順番で行って下さい。


1.赤いブースターケーブルをバッテリーが上がってしまった車のプラス端子に繋ぐ

2.赤いブースターケーブルを救援車側のプラス端子に繋ぐ

3.黒いブースターケーブルを救援車側のマイナス端子に繋ぐ

4.黒いブースターケーブルをバッテリーが上がってしまった車の金属部分に繋ぐ

5.救援車のエンジンを始動させ、充電させる。

※マイナス端子とプラス端子は絶対に接触させないようにして下さい。ショートしてバッテリーが故障する可能性があります。

バッテリーを交換する

バッテリーを交換する

寿命が原因でバッテリーが上がってしまっている場合、一度エンジンがかかっても、すぐにまた上がってしまうので、交換が必要になります。

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